最北のインターナショナルスクール・ピピインターナショナルプリスクールへようこそ!英語ができるだけでいいですか?答えはNoです!~EQとIQを伸ばしてスーパーキッズを育てよう\(^▽^)/

インターナショナルスクールとは

全国に広がるインターナショナルスクール

インターナショナルスクールが意味することはいろいろです。スクールによって対象年齢にもさまざまな違いがあります。

当校では基本的に就学前にメンバーになっていただき、就学後は日本の小学校に通うというケースが大部分で、このようなスクールも全国的に増加しています。このタイプのインターナショナルスクールを特にプリスクールと呼んでいます。

いまなぜ、インターナショナルスクールもプリスクールも増えているのでしょうか?

なぜ増えているのでしょうか?

それは、日本の社会においても英語の必要性が増大していることを、敏感に察知しているからだと思います。

小学校でも英語授業が始まりましたし、ユニクロや楽天などの日本が誇る大企業が、英語を社内公用語としています。

インターネットで地球の隅々まで一瞬にして情報がつながる時代です。世界語としての英語は、今後もますます必要性が増していくことでしょう。

日本人がインターナショナルスクールに通う目的はなんですか?

もうそれは、人間形成がなんだとか綺麗ごとを言っておさまることではありませんでしょう。

なんといっても、英語を身につけたい。このことに尽きると思います。そして忘れないこと。

ピピでは、就学後も土曜日や午後にプリに在籍していたメンバーは継続して通うことができます。これは、せっかく身に付けた英語を忘れないで使っていただくための取り組みです。

実際オーナーの長女は現在小学5年生で、いまも当校の土曜日とアフタヌーンコースに通って英語を楽しんでいます。

ちなみに、小学4年生くらいまで地道に継続しますと、主体的に英語の書物を読んだりするようにもなりますので、英語を身につけるという目的はこの時点でほぼ達成されると言えるでしょう。

オーナーの長女は、小学4年時に「ヒックとドラゴン」を原書で読んでいました。

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional