最北のインターナショナルスクールへようこそ!英語ができるだけでいいですか?答えはNoです!

フラッシュカード

現在の幼児向けの英語教室の大半は左脳が中心のレッスンに思えます。ピピインターナショナルは脳の発達に合わせたレッスンをします。家族で海外に引っ越しした場合一番早く言葉を覚えるのは幼児です。6歳までは左脳よりも右脳が優位に働いていて、大人とは頭の働きが違うのです。英単語を少しずつ子供の理解を求めながらのレッスンは左脳を使ったレッスンということになり、効果的でない上に、子供は退屈し英語嫌いになってしまう恐れがあります。ですから幼児のレッスンとしてもっとも効果的な方法は右脳に刺激を与えてあげる事なのです。具体的にはフラッシュカードを行いますがレッスン時間はほんの数分ですので子供が飽きることもありません。子供にとってはお勉強ではなく遊びのひとつなのでとても楽しんでくれます。フラッシュカードをやっている子供は他の子供よりも集中力もつきます。

絶対音感

絶対音感とは音を聞いてドレミが正確にわかる能力の事です。なぜ英語スクールで絶対音感?と思いますか?絶対音感は特別な才能がある一部の天才だけのものではありません。最適な時期に、効果的なトレーニングをすることによって、誰もが身につけることができるのです。具体的には音名で歌を歌ったり音あてをしていくのですが、とても耳を集中させます。そのトレーニングを積むことにより絶対音感をつけるのですが、この耳への働きかけが聴力を鍛え英語の聞き取りを楽にするのです。自分の耳で聞き取れない音(単語)は話すことができないわけですから、まずは耳を鍛えるのが大事なのです。

モーツァルトの音楽

日本語は低周波音域なのに比べて、英語は高周波数音域です。日本語ばかり耳に入ってくる環境では高周波音域の言語は聞き取りにくくなってしまうのです。

ピピインターナショナルは英語の環境ということだけで満足はせず、クラフトやクッキングの時間を利用して高周波のモーツァルトの曲をBGMとして流すことにより子供の耳を鍛え、飛躍的に英語の力を伸ばします。またモーツァルトの曲を聴くことにより脳内にセロトニンが分泌されます。セロトニンにはドーパミン(喜び、快楽)、ノルアドレナリン(恐れ、驚き)などの情報をコントロールし、精神を安定させる作用があります。セロトニンが不足すると感情にブレーキがかかりにくくなります。音楽講師がたくさんあるモーツァルトの曲の中でも特に効果的な曲を選んでいます。

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